| 市内主要ホテルからの送迎 |
日本語ガイド又はドライバーズガイド |
| モーニングティー |
SL列車乗車券
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最少催行人数:2名様 催行日:毎日(12月25日を除く)
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ツアーの詳細
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8:50
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メルボルン市内出発
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10:00 - 10:20
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野鳥の森(餌付け)
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10:30
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ベングレイブ駅
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10:40
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パッフィンビリーSL列車乗車
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11:00
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メンジーズグリーク駅到着
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11:30 - 12:30
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ティールーム(モーニングティーとガーデン見学)
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13:30
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メルボルン市内到着
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注意事項
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・同日に‘リトルペンギンウォッチングと動物ふれあい体験ツアー’にもご参加いただけます。
・鳥の餌付けは、野鳥の為できない場合もあります。
・モーニングティーの場所は、日によって異なります。
・野外火気使用禁止令が出ている日は、ディーゼル機関車になります。
・貴重品を預けるところはございません。予めホテルのセイフティーボックスにお預けになることをお勧めします。 |
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パッフィンビリーSL
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美しい花々
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すがすがしい眺めの湖
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メルボルンからバスで約1時間、見渡す限りの熱帯雨林の山中を走り、野鳥の歌声に歓迎されて到着したのが、ダンデノンと呼ばれる山。山といっても日本みたいな高い山ではなく、丘に近い山でした。メルボルン市内からもそれほど遠くない距離で地元のオーストラリア人にも人気の高いスポットだそうです。家族連れで遊びに来るオーストラリア人が多いのも特徴です。 今回参加したのは、その丘陵地帯を走る蒸気機関車に乗るツアーでした。もともとは森林から伐採した材木を積んで走っていた列車で、現在は観光客専用になったそうです。地元の子供たちが楽しそうに窓から足を出している姿がとても印象的でした。このパッフィンビリー列車は窓から足を出してもOKということだったので、早速トライ! 風を感じることができとても気持ちが良かったです。列車を降りた後は、小さな街でモーニングティー。そこでは、オーナーご自慢のお庭にも案内してもらいました。とてもくつろげる充実したツアーでした。
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